サンフランシスコまるわかり観光ガイド、天気、治安、LAとの違い

カリフォルニアの2大都市といえば、ロサンゼルスとサンフランシスコ。

どちらもカリフォルニア観光の人気都市として有名だけど、サンフランシスコってどんな街なんだろう?

そんな疑問にこたえるべく、サンフランシスコがどんなところなのか、5分で読める程度にまとめて解説します。

  • サンフランシスコってどんなとこ?
  • サンフランシスコの楽しみ方は?
  • 気温、治安、移動手段
  • ロサンゼルスとどっちがイケてるの?

これらについて気になるかたは読み進めてみてください。

ちなみに、わたしにとってサンフランシスコはロサンゼルスより魅力の多い大好きな街です。

真剣に引っ越ししたいくらい(笑)

何がそんなに魅力的なのかは最後のサンフランシスコ VS ロサンゼルスで書きますね。

目次

サンフランシスコってどんな街?

アメリカ西海岸カリフォルニア州北部、海に囲まれた半島の先端に位置するサンフランシスコ。

海外貿易で栄えた港町サンフランシスコは、金融センターとして西海岸随一の重要性をもちます。

またサンフランシスコから南に車で1時間くらい走ると、Google、Apple、Facebook、Yahoo!など大手IT企業の本社が集まるシリコンバレーがあることから、ロサンゼルスと並び経済の中心地。

テック企業の覇者が集まるサンフランシスコは、今ではニューヨークを抜き、全米で物価が一番高い都市とも言われています。

どれくらい高いのかというと、サンフランシスコの中心エリアで一軒家を購入しようものなら2,3億円はくだらない。

1億円超えのアパートは普通で、小さな1ベッドルームでさえ安く見積もって5000万は余裕でする感じ。

今やサンフランシスコに住むということが1つのステータスになっているのは、この物価の高さにもあるような気がする。

サンフランシスコ、街の特徴

街自体は小さめ

サンフランシスコの面積は山手線の内側程度と言われており、そこまで広くありません。

なんだけど、ビル群のあるビジネス街、古着屋さんが立ち並ぶエリア、ヒッピーカルチャー発祥地、学生街、カフェやセレクトショップが集まる大人向けエリアなど、さまざまな嗜好や文化がギュッと凝縮されたサンフランシスコはとても魅力の多い街なんです。

海に囲まれている

海に囲まれた半島サンフランシスコ、Mission Bayミッションベイ側は港町で、逆サイドのOcean Beachオーシャンビーチはサーフィンを楽しむ人も多く、南カリフォルニアにありそうなビーチタウン漂う雰囲気で違った面白みがあります。

緑が多い

サンフランシスコ市が管理する公園は200を超えるだけあって緑が多く、公園がたくさんあります。

週末に限らず公園でくつろいでいる人をよく見かけますよ。

サンフランシスコには美味しいベーカリーがいっぱいあるので、ランチをもってローカル人のように公園でピクニックもいいですね。

ちなみに外での飲酒は禁止ですよー!

街並みがかわいい

ヨーロッパを思わせるビクトリア調の家が立ち並ぶサンフランシスコ。

おもちゃのようなかわいいさのある家々(お値段はかわいくないけど笑)

ロサンゼルスにはない風景を楽しむことができます。

坂が多い

サンフランシスコ市内には50以上の丘があることから、坂道の多い街として有名。

坂道といってもなだらかなものではなく、ジェットコースター並みに急斜面。

高台に行けばサンフランシスコの街を眺めることのできるスポットも多い。

世界中のグルメが味わえる

移民が多く暮らしているサンフランシスコは、世界中のグルメを楽しむことができますよ。

ロサンゼルスも移民の街なので様々な料理がありますが、個人的にはサンフランシスコの方が食のレベルが高いと感じます。

先日サンフランシスコへ旅行をした際、とても美味しいベーカリーを見つけてLAとの差を確信。

最も訪れたいアメリカ都市ランキングの上位に毎年入るサンフランシスコは、外国観光客だけでなく、アメリカ人からも人気の都市です。

数多くの有名企業が本社を置く

実は日本でも馴染みのある企業の本社が多いことでも知られています。

たくさんありますが、一部抜粋してみるとこんな感じ。

  • ブルーボトルコーヒー
  • ギラデリ
  • ウーバー
  • リフト
  • Airbnb
  • VISA
  • Twitter
  • ピンタレスト
  • GAP
  • リーバイス

サンフランシスコの気候

気温について

2010~2019年までの10年間のサンフランシスコ平均気温をみてみましょう。

最高気温最低気温
1月159
2月169
3月1710
4月1810
5月1711
6月1912
7月1913
8月1913
9月2114
10月2113
11月1811
12月1519
摂氏℃表示 Current Result参照

ロサンゼルスのように1日の気温差が激しくなく、年中おだやかな気候なのがサンフランシスコの特徴。

もちろんこれは平均気温なので暑い日があれば寒い日もある。

実際、10月にサンフランシスコへ行ったときはロサンゼルス並みに暑かったし、12月なんてコート着てても寒かった…。

注意点としては5月ー8月の午後2:30~3:00は霧が多くなること。

観光ベストシーズン

5月ー10月は雨が少ない時期と言われいます。

逆に降水量が多くなるのは11月ー3月にかけて。

年間で気温が高い時期というのも踏まえると、観光ベストシーズンは9,10月。

サンフランシスコへの行き方

日本からとロサンゼルスから行く場合でわけてみていきます。

日本から行く場合

サンフランシスコへの直行便は成田と関空から出ています。

飛行時間は成田(NRT)-サンフランシスコ(SFO)の方が関空(KIX)より少し短いですね。

NRTーSFO:約9時間25分~9時間50分

SFO-NRT:約11時間10分

KIX-SFO:約10時間

SFO-KIX:約12時間

航空券が安い時期、成田の場合

10月、11月をはずせば直行便の往復チケットが12万円代で探せます。

乗り継ぎありなら年中平日を狙うと往復チケットが6万円代で購入可能。

6万円代のチケットが多く出回る時期は1月ー6月にかけて。

航空券が安い時期、関空の場合

どの月も直行便なら13万円代~が相場。

乗り継ぎありなら10-12月をはずせば7万円代でチケットが見つかります。

ロサンゼルスから行く場合

ロサンゼルスからサンフランシスコまでの行き方は4タイプあります。

所要時間料金メリット
電車約9時間30分$54~海沿いの景色が楽しめる
バス約9時間$48~直行でいける
飛行機約1時間25分$39~早くて安い!
約6時間612 km (380 miles)好きに寄り道ができる
表示価格は片道料金。往復は×2となります

電車

ロサンゼルスからサンフランシスコまではAmtrakアムトラックという電車で行くことができます。

残念ながら直行はなく最低でも1回乗換は必須。

ロサンゼルスはダウンタウンにあるUnion Stationユニオンステーションから乗車し、サンフランシスコの中心地Salesforce Plazaセールスフォースプラザに到着。

早い便だとLAを深夜1時に出発し、午前10時45分SF着があります。

車内で寝れる人ならいいかも!

Amtrakのチケット予約はこちら

バス

高速バス会社の1つGreyhoundはチケットが安いことで有名。

ダウンタウンロサンゼルス、Arts Districtから発車するバスは、朝6時前、10時、23時30分と出発時間が選べます。

23時30分発のバスだとサンフランシスコまで8時間45分。

他の2便より所要時間が短く、これも寝ている間に着きますね。

Greyhoundのチケット予約はこちら

飛行機

一番早くて安いのが飛行機。

空港まで行く手間、面倒なチェックインはありますが、とにかく早くSFに着きたい!って人におすすめ。

Googleでチェックすると11月ならLAX-SFO間が片道$39で行けるみたい。

時間はかかるけど、途中どこかに立ち寄ったりできるのが車のいいところ。

ロサンゼルスからサンフランシスコまで最短で行くなら5フリーウェイ。

でも5番はなーんにもない道をひたすら走るので、ぶっちゃけヒマ!

時間があるなら海岸沿いを走るパシフィック・コースト・ハイウェイ(PCH)を北上していくのがおすすめ。

PCHは数々の美しいビーチに、ずーと先まで伸びる海岸線、芸術的な橋など写真スポットがたくさんあって、アメリカでも人気のドライブコース。

途中、ウニで有名なSanta Barbara、クラムチャウダーが美味しいPismo Beach、真っ白な砂が一面に広がるビーチGuadalupe、半月のような形をした岩で有名なMorrow Bay、挙げたらもっとあるのですがとにかく立ち寄るスポットが山盛り。

素敵な場所に立ち寄りながら、のんびり時間をかける旅も贅沢でいいですよね。

ちなみにわたしは毎回サンフランシスコへは車で行っています。

サンフランシスコの楽しみ方

わたしにとってサンフランシスコのお楽しみといえばグルメにショッピング、街ぶらです。

かわいい雑貨屋さん、セレクトショップが多いし、もうね街全体がおしゃれ!

さほど大きくない街の中に、様々な顔を持つ異なるエリアがひしめき合ってて歩いているだけでもハッピーになれるんですよね~。

サンフランシスコの主要観光エリアと、それがどんなところなのか見ていきましょう。

フィナンシャル ディストリクト

フィナンシャル ディストリクトは高層ビルが立ち並ぶサンフランシスコのビジネス街。

またアパレルブランドのA.P.C.やISABEL MARANT、インテリアのFritz Hansenがあり、この周辺はクラシカルな雰囲気で大人のエリア。

フィナンシャル ディストリクトから徒歩約20分で百貨店Saks Fifth Avenue、Macy’sや、アパレルブランドH&M、ZARA、ホテルが集まるユニオンスクエアに到着。

ちなみにサンフランスシスコの語学学校はフィナンシャル ディストリクト~ユニオンスクエア周辺にかたまっています。

Financial Districtはこのあたり↓

ノース・ビーチ

酸っぱいパンボウルに入ったクラムチャウダーで有名なボーディンベーカリーや、フレッシュなオイスターに茹でエビの屋台が並ぶ、フィッシャーマンズワーフ。

ここはノース・ビーチと呼ばれるエリア。

ノース・ビーチは有名観光スポットアルカトラズ島行き、その他クルーズのアクティビティの発着場となるピアがあります。

North Beachはこのあたり↓

テレグラフ・ヒル

ノース・ビーチから少し南へ下ると、サンフランシスコを一望できるコイトタワーのあるテレグラフ・ヒルに到着。

テレグラフ・ヒルにはリトル・イタリーがあり、その一帯にはイタリア料理屋さんわんさか。

イタリアの国旗がそこらじゅうで見れるこの町の雰囲気は、もうイタリアそのもの。

…ってイタリア行ったことないけど(笑)

今までの人生で一番おいしかった自家製ラビオリを出すレストランがここにあったんだけど、数年前に閉店しちゃって(涙)

それ以来まだこのレストランを超えるところは見つからず。

あぁ、どこへ行ってしまったんだ、あのラビオリはー!

Telegraph Hillはこのあたり↓

ロシアン・ヒル

世界一曲がりくねった坂道ロンバード・ストリートのあるロシアン・ヒル。

サンフランシスコの有名観光スポットなので、知ってる人も多いはず。

ロシアン・ヒルのポルク・ストリートにはかわいい雑貨屋さん、古着屋さんや行列のできるカフェが集まっています。

ショッピングを楽しんで疲れたらカフェでひとやすみ、ブランチなんかもいいですね。

Russian Hillはこのあたりです↓

ノブ・ヒル

ロシアン・ヒルの南隣に位置するノブ・ヒル。

ここにはサンフランスシスコ観光で王道な、ゴシック様式のグレース大聖堂があります。

そしてグレース大聖堂のお向かいには、芝生豊かな公園ハンティントン・パーク。

公園にはのんびりくつろぐ人々、子供連れのファミリーが遊んでいたりと、ローカル人にとって憩いの場所となっています。

Nob Hillはこのあたりです↓

ミッション・ディストリクト

ミッション・ディストリクトにあるバレンシアストリートは、ハイセンスなセレクトショップ、古着屋、雑貨屋、レストラン、カフェが立ち並ぶおしゃれの最先端エリア。

ウォールアートも至るところにあり、アーティスティック。

ショッピングを楽しみたいならここはマスト!

Mission Districtはこのあたり↓

ハイト・アシュベリー

古着屋好きならヒッピー文化発祥のハイト・アシュベリーへ!

ロサンゼルスでいうところのメルローズのようなハイト・アシュベリー。

ハイト・ストリートには、5ブロックという小さなエリア内に25以上もの古着屋さんが軒を連ねています。

派手な装飾にカラフルな街並みは歩くだけでも楽しいですよ。

Haight-Ashburyはこのあたりです↓

フィルモア・ストリート

サンフランシスコがハイセンスな大人の街と言われる理由の1つに、フィルモア・ストリートが関係してるはず。

それくらいフィルモア・ストリートには、大人が好みそうな落ち着いたレストランやカフェや、センスの良い洗練されたセレクトショップが数ブロック内を埋め尽くしています。

週末にはショッピングを楽しむ人や、のんびりブランチをとるローカル人で賑わう穴場スポット。

観光地ではなくローカル人が集まるエリアに行くなら、フィルモア・ストリートをはずしちゃいけませんよ。

Fillmore Streetはこのあたりです↓

リッチモンド ディストリクト

サンフランシスコには大きなチャイナタウンがありますが、リッチモンドディストリクトもChinese American文化の影響を強く受けていることから中華料理屋さんが数多い。

飲茶のお店がたくさんあってとにかく安い!

物価の高いサンフランシスコではありがたい~。

サンフランシスコに行った際は必ず立ち寄るDim Sum(飲茶)専門店があり、帰りの車中で買った叉焼饅頭やシュウマイを食べるのが私たちの旅の〆(笑)

このお店については別記事で書きますね。

Richmond Districtはこのあたり↓

サンセット・ディストリクト

サンセット・ディストリクトはフィナンシャルディストリクト、ノース・ビーチとは反対側にあるビーチサイド。

サーフィンを楽しむ人々が集まるエリアだけあって、町はまるでカリフォルニアにあるビーチタウンのような雰囲気。

雑貨屋さんやセレクトショップも他のエリアとは少し違い、ゆったりめのコットンドレスやボヘミアンテイストのお店が目立つ。

Sunset Districtはこのあたり↓

サンフランシスコの移動手段

サンフランシスコはバス(MUNI)、地下鉄(BART)、ケーブルカー、路面電車と交通機関が発達しているので、どれかを使えば街中どこへでも行けます。

サンフランシスコ広域をカバーするMUNIは、Clipper Card(TAPカードようなもの)があれば片道$1.25で乗車可能。

一日乗車券も$5とお得(アプリ使用)

地下鉄のBARTの乗車にも使うClipper Cardは券売機、もしくは駅の窓口で購入します。

【窓口】

場所住所営業時間
Clipper® Customer Service Center Embarcadero Station (concourse level), 298 Market Street, San Francisco, CA 941117 am–7 pm(月-金)
9am–2 pm(土)
San Francisco International Airport 到着口:Terminal A
到着、搭乗口:Terminal G
到着口:Terminal 1-3

フィッシャーマンズワーフからサンセット・ディストリクトまで、車で30分もあれば横断できます。

エリアによっては駐車場を探すのが難しいこともありますが、車移動ができればその分観光にたっぷり時間を使えて便利。

サンフランシスコの治安

他にもあると思いますが、わたしが通った中でちょっとヤバいなと感じたエリアは、テンダーロイン(Tenderloin)とミッション・ディストリクトにあるミッションストリート(Mission St)

特にテンダーロインはゴミが目立ち、路上生活者も多いことから見た目ですぐヤバいってわかります。

ミッションストリートはおしゃれ通りのバレンシアストリートのお隣なのですが、筋1本違うだけでガラッと雰囲気が変わります。

日中はマシですが日が落ちたら歩かないほうがいいですね。

ミッションストリートに限らず、夜は極力出歩くのを避けましょう。

とはいえ、全体的に他の大都市と比べると治安はよいほう。

ここも危険だよ~っていうエリアがあれば是非教えてください。

ロサンゼルス VS サンフランシスコ

ロサンゼルスとサンフランシスコ、どっちが観光におすすめなのか?

どんなところが違うのか?

主観的な意見ですが比較してみたいと思います。

観光するならどっち?

もしあなたが初のアメリカ旅行でロサンゼルスとサンフランシスコで迷っているなら、わたしはLAをおすすめします。

その理由はロサンゼルスの方が派手で、わかりやすいから。

どういうことかというと…

ロサンゼルスといえば何を思い浮かべますか?

おそらく多くの人が『ハリウッドサイン』 『サンタモニカのビーチにパームツリー』 『ビバリーヒルズの高級感』あたりがサッと頭に出てくると思います。

ところがサンフランシスコだとどうでしょう?

『サンフランシスコのチャイナタウンの飲茶~♪』

というミスタードーナツ、昔のCMしか思いつきませんでしたよ、わたしは(笑)

あ、ってかこのCMがわかるのって20代じゃいないかも(汗)

話がそれました…。

言いたいことは、サンフランシスコという都市の名前を知っていても、どんなところなのかパッと言える人は少ないんじゃないかなと。

だったらメジャーの方を行ったほうがいいじゃん。

ロサンゼルス観光をしたことがある人は是非サンフランシスコへ!

ロサンゼルスとサンフランシスコの違い

ロサンゼルスサンフランシスコ
観光日数2泊3日だと慌ただしい2泊3日でも楽しめる
物価平均アパートの家賃相場$2,524平均アパートの家賃相場$3,629
公共機関車がないと不便交通網が発達
治安路上生活者が多く危険エリアも多数LAよりはマシ
グルメこじゃれてるだけで味普通がけっこうある質の高いレストランが多い(美味しい)
ファッションビーチカジュアル系のアパレルショップ多め様々なテイストがミックス

確かにサンフランシスコの方が物価が高いし、中心街に住もうものなら生活費がえらいこっちゃになるけど、食いしん坊のわたしにとってはフード天国なんですよね。

おまとめ

長々とサンフランシスコの紹介をしてきましたが、みなさんはLAとSFどっちがイケてると思います?

先週、ロサンゼルスの有名ベーカリーの列に並んでいたときのこと。

わたしの前に並んでいた男性と世間話をしていたんです。

どうやらその人がサンフランシスコ出身、最近ロサンゼルスに引っ越してきたそうで、

『LAの食事は美味しくて最高だね!』って言ったんです。

『絶対そんなことない!サンフランシスコの方が美味しいじゃん!』すかざすわたし。

男性いわく、SFからきた人間はLAがいいというし、LA人はSFの方が好きというらしい。

ん~結局ないものねだりか…。

ということで、どっちがイケてると思うかは人それぞれ。

ただ、わたしはサンフランシスコが大好きなのです!

サンフランシスコのおすすめグルメ、雑貨屋、アパレルはこちらにまとめました↓

Booking.com

スペシャル特典!特別割引のあるホテルも

日本円、ドルなど通貨変換も可能!

お得に泊まるならBooking.comがおすすめ

わからないことなど何かあれば『おたずね箱』からメッセージをお願いします。

目次
閉じる